京都会議

京都会議に多くのメンバーで参加して参りました。

今年も地域に必要とされる団体となれるよう邁進して参ります!

2018年1月22日

2018年度 新年会が行われました

1月17日に、2018年度犬山青年会議所 新年会を開催しました。
年始の慌ただしい中、大勢の特別会員の方にもご参加をいただき、あいにくの天候ではありましたが、2018年度を盛大にスタートさせることができました。

2018年1月22日

10/15(日)開催「10月度例会」告知

(一社)犬山青年会議所 10月度例会では、若きCREATORとして「想いのキャンバス~アートで繋ぐ地域の絆~」という開催テーマのもと、「アート」を用いて人と人との繋がりを深め、我々も気づいていない犬山の魅力を引き出し、新たな魅力として発信することを目的とします。

ライブペイント、壁画制作を中心に活動するアートユニット「WHOLE9」を迎えてライブペイントパフォーマンスに加え、自由に道路に描くことが出来るチョークアート、モザイクタイルをフォトフレームに張り付けオリジナルのフォトフレームを作成するモザイクタイルアート、串アート、アンブレラフラワーと楽しめる内容ばかりとなっております。

是非ご参加下さい!
ポスター-(PDF)内容詳細チラシ-(PDF)

2017年9月11日

「11月度例会」を開催しました

開催テーマ:第1部「1年を振り返って 2016」/第2部「想いの継承」

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担当委員会:総務委員会

委員長:岡部 真佑君

【目的】

2016年度も終盤を迎えるにあたり、メンバーには本年度を通して得たことや、熱い想いを振り返っていただくと共に、次年度への引き継ぎや目標を決意していただきました。また、ただ振り返るだけでなく、メンバーの前で活動報告をしていただき、再度自分の中に落とし込みをすることで、学んだことを明確なものすることが狙いです。そして、メンバーの活躍や、成長した姿から刺激を受け、さらなる目標を掲げて邁進していただくことも大切だと考え、本例会を企画しました。

【例会を企画するまで】

2016年度の総務委員会は犬山青年会議所の最初と最後の例会を担当させて頂きました。この11月は本年度最後の例会で、今年一年の活動の締めくくりには何がふさわしいか。そんなことを委員会メンバーと何度も話し合いを重ねてきました。皆の考えが聞ける例会にしたいと思い、全員が発言できる企画を考えてきました。しかし、総務らしさと締めくくりに相応しいものには中々ならず、白紙に戻ることの連続でした。それでも委員会やそれ以外にもメンバーで集まり意見交換を繰り返すことで、「1年をふりかえると共にメンバー全員の活躍が聞きたい、青年会議所らしく緊張の場で意見を発表することも大きな学びとなり、締めくくりに相応しい」という形にまとまり、ようやく例会のスタートを切ることができました。

【例会で感じたこと】

経験年数や役職に関係なく、メンバーそれぞれが目標を掲げ、この1年間活動してきたことがよく伝わる例会でした。また、すべてのメンバーに舞台上で発表していただいたので、日頃味わえない独特の緊張感を経験することができたと思います。やはり、青年会議所という団体は、会議を通して学び、張り詰めた空気の中で意見を述べるといった経験を積むことができるのも大きな魅力だと思うので、この例会ではメンバーに緊張と成長を感じていただいた非常に意味のあるものになったと感じます。

【最後に】

本例会は、例会としては本年度最後で、1年の締めくくりとなります。活動報告の内容も刺激を受けるものばかりでしたが、発表中の生き生きとしたみんなの表情が特に印象的でした。本年度がいかに充実していたかが良くわかります。次年度への決意も述べていただき、犬山青年会議所は、今後もしっかり目標を定めて、活動ができる最高のメンバーの集まりだと感じました。

【参加者の感想】

2015年度入会 大谷 昌宏君

1年を振り返り、来年へつなげるという場にふさわしい雰囲気の中の例会でした。 1人1人がただJC活動に参加するのではなく何かを吸収してステップアップしようという気持ちが声を通して伝わってきました。会員の皆さんの迫力に押され、考えていたことと違う話をしてしまうほど、熱い雰囲気がありましたが、自分もこの例会で1年を振り返り、頭の中を整理することで、来年の活動をさらに充実したものにしようと考えることができました。

2016年11月29日

「10月度家族例会」を開催しました

開催テーマ:「防災運動会 ~犬山JCまもりんピック~」

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担当委員会:会員交流委員会

委員長:田中 佑典君

【目的】

日頃難しく考えがちな防災や減災、また救命救急について、防災運動会を通して楽しく学ぶ。防災意識の啓発と、互いに助け合う力を養うことにより、参加者一人ひとりに「自分たちの地域は自分たちで守る。」という意識を持って頂く。

【例会を企画するまで】

今回は10月で運動会シーズンということで、運動会をしようということはすぐに決まったのですが、運動会と学びをどう結び付けるかということに苦労しました。家族例会ということで奥様方や小さなお子様が多数参加する中、楽しく交流しながらどのように学ぶか。悩んでいたところ、理事長よりヒントを頂き、今回の防災運動会~まもりんピック~という企画に辿り着きました。

【例会で感じた事】

今回は消防士の講師をお招きしての救命救急法のレクチャーと、防災絡みの種目の運動会という2部構成での例会でした。小さなお子様を抱える奥様方が多いので、救命救急では成人と幼児の場合の違いなどもレクチャーして頂きました。万が一の際に備えて真剣にレクチャーを聞いている奥様方の姿が印象的でした。その後は簡易担架を実際に作成しての競技等を行い、知識・意識とも高まったと感じました。

【最後に】

災害は無いに越したことはないですが、もしもの時にどうやって身を守るか、またどうやって人を助けることが出来るかを身に付けることが出来ました。今後万が一の際には、本例会で学んだことを活かし、地域での助け合いに役立てて頂きたいと思います。

【参加者の感想】

2015年度入会 森 健太君

今回の家族例会は[防災運動会」という企画の中、家族で防災を学びながら体を動かしました。消防士の方に初めてAEDの使い方を教わり、自分が救助する場面に遭遇した際に人命救助できる知識が備わったと感じました。親達が消防士の方に真剣に質問している姿をみて、家族を守りたい想いが伝わり、大人も真剣に学んでいたことを実感しました。子供達がどこまで理解しているのかはわかりませんが、少しでも本例会で学んだことを覚えていてくれたら幸いです。子供たちに教えているうち自分自身も防災に対する意識が強くなり、とても学びがあるいい家族例会になりました。

2016年11月8日

「9月度例会」を開催しました

「9月度例会」

西尾張6JC合同例会

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担当:事務局

事務局長:岡田 実君

【目的】

毎年9月には西尾張6JC合同エリアで西尾張6JC合同例会が開催されています。この事業は青年会議所の新旧組織と連携し、共に学ぶ機会と情報共有する必要性があると考えて本例会を企画させて頂きました。

【例会を企画するまで】

毎年、この西尾張6JC合同例会に参加しているのは理事メンバーしかおりませんでした。この事業を多く知って頂く為にも、早い段階からメンバーの参加奨励や講演チラシを配布させて頂きました。

【例会で感じた事】

式典では西尾張6青年会議所の活動報告や次年度理事紹介がなされ、西尾張6青年会議所の方向性を知る事ができ、同じエリアとして連帯感を高める事が出来たと思います。また事業では中部大学教授の武田邦彦氏を講師として「見方を変えれば未来も変わる~明るい豊かな地域(まち)のために~」と題して講演を聞き、様々な見方を少し変える事で少し違った事も見えて行き、行動力も変わる事というヒントを教えて頂きました。

【最後に】

2017年の西尾張6JC合同例会は(一社)犬山青年会議所が担当となります。大きな事業ですので、LOM全員で設営しなければなりません。メンバー一人ひとりが設営する意識を高め、事業が成功に終える事を目指してLOM一丸となって取り組んで行きたいと思います。

【参加者の感想】

2016年度入会 増田 修治君

次年度に向けての各JC意気込みを感じました。また講演では普段からテレビでは伺えない内容を拝聴ができ、自分自身の為になりました。

2016年10月5日

「8月度例会」を開催しました

開催テーマ:「サマーキャンプ~桃太郎アドベンチャー~」
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担当委員会:魅力あふれる人財育成委員会

委員長:東 貞雄君

【目的】

子ども達が野外活動を行い自然と触れ合う中で、犬山の恵まれた自然に感謝する心と活動する仲間との絆を育むと共に想像力と好奇心を養う機会を提供します。また、青年会議所メンバーは子ども達と共に活動する中で、子ども達との向き合い方、そして今後の青少年育成をどのように行っていくかを考える機会とし、それを青年会議所活動に生かして頂き、子供のみならずメンバーが魅力あふれる人財となる一助とします。

【例会を企画するまで】

8月度例会という事もあり、最初に思いついたのがキャンプでした。我々青年会議所は日頃から地域貢献という言葉をよく使います。地域に貢献するという事を重点に置き、犬山市在住の小学生を集めて1泊2日のキャンプを行う事にしました。その次に子ども達が夏の思い出となり尚且つ少しでも成長して帰宅してもらえるように子ども達が考えて率先して行動ができるように設営していきました。数ある課題をクリアし危険要素を排除して子ども達が楽しめる企画を考える事は容易ではなかったのですが委員会のメンバー一人一人がとても良い案を出して頂き開催する事が出来ました。

【例会で感じた事】

子ども達との1泊2日の中で色んな子ども達の姿が見られ、怒ったり泣いたり笑ったりと表情と表現の豊かさを実感しました。メンバーのお子さんはまだ幼児が多いので小学生という枠組みの中で接し方一つ考えて行動して頂けたと思います。今回の体験を忘れずに今後もたくましく成長して頂けたらと思います。また、メンバーはこの経験を元に青年会議所活動及び青少年育成活動を今後も行ってもらいたいです。

【参加者の感想】

2016年度入会 土屋 和也君

青年会議所に入会して初めての例会でした。僕はA班のお子さん達を担当したのですが、やんちゃな子や元気いっぱいの子供達をまとめるのはとても大変でした。それでも2日間寝食を共にし、徐々に子供たちとも打ち解け、自分もたくさんの気づきや発見があった例会となりました。例会が終わり、子供たちとお別れする時はとても寂しかったです。後日親御さんから、「少し成長して帰ってきた気がする!参加させてよかった!来年も参加させたい!」とお声をいただき、とてもやりがいを感じました!普段社業をしているだけでは体験できない達成感があり、参加して良かったと感じました。

2016年9月10日

=サマーキャンプ 忘れ物のお知らせ=

8月20日、21日に開催しました「サマーキャンプ」にご参加頂き誠にありがとうございました。

サマーキャンプ終了後に発見しました、探し物1点と忘れ物2点報告させて頂きます。

=探し物1点 Tシャツ=

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このTシャツの150センチを探しています‼️
間違えてお持ちの方は、お手数ですが犬山青年会議所事務局までご連絡お願いします。

犬山青年会議所 事務局 0568-62-6482

=忘れ物2点 Tシャツ デニムハーフパンツ =

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こちらの2点は犬山青年会議所事務局にてお預かりしています。

犬山青年会議所 事務局 0568-62-6482

受付時間 平日13:00~16:00

2016年8月31日

「サマーキャンプ ~桃太郎アドベンチャー~」活動写真公開

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犬山青年会議所による「サマーキャンプ ~桃太郎アドベンチャー~」にご参加頂き誠に有難うございました。
2日間の活動写真を纏めさせて頂きました。
是非お子様達の楽しそうな笑顔をご覧ください。

下記のURLを入力お願い致します。

http://30d.jp/inuyamajc/2

2016年8月22日